うつみんの保湿クリーム

6,200 税込
商品コード:
その他化粧品2
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うつみんの理論では女性は化粧しなさいということになっています。さて、それはそうなんですが、この化粧品はどちらかというと美容目的ではありません。肌が敏感な人や肌荒れ気味な人にこそ使ってほしい化粧品です♪。名前はうつみんの保湿クリームになっていますが、ものは特許をすでに獲得している相当研究されたものであり、その理論は以下に示すようにとっても複雑怪奇なのです♪。

この通販サイトでは完全自然抽出の化粧水を扱っていますが、それには合成界面活性剤は入っていません。合成界面活性剤がいかに体に悪いかはもはや説明しません。ただ世の中で合成界面活性剤が入っていないと謳っている乳化物(クリーム、乳液、洗浄剤、ファンデーション(UV含む))も、実はほぼすべて入っています。世の乳化化粧品は合成界面活性剤がないと化粧品にならないのです。しかしもちろんこの保湿クリームには入っていませんが、それだけがこの化粧品のウリではないのです♪。

このクリームの一番のウリは、合成界面活性剤が入っていないだけではなく、弱酸性の液晶皮脂膜乳化技術(特許取得)を使っていることです。これは世界にひとつだけの技術です。生物型の界面活性剤(不飽和脂肪酸塩・不飽和石けん)を使用し、皮脂に非常に近い成分をあえて作り出して配合することに成功したのです♪。これによりなにが期待できるかというと、皮膚バリアは壊さずにあえて酸化しやすい皮脂成分を塗ることができるわけです。

特許番号:5835541 特許権者:(株)サートロン 東京都千代田区神田鍛冶町3-6  発明の名称:「水中油型乳化基剤及び化粧料」 登録日:平成27年11月13日

本来人間の皮脂は酸化しやすい不飽和型であり、それによって日光や紫外線その他から皮膚(真皮)そのものを守っています。さらにいえば 皮脂が酸化されると、顆粒細胞から角質細胞層が産み出されていくのです。つまり皮膚の防衛修復機能ですが、普通の化粧品には当然そんなものはありません。しかしこの化粧品は人体の皮脂に非常に近いため、あえて酸化しやすいようになっており、皮脂膜に近い成分といえるところがあるのです♪。

では、この理論の元に具体的にどう使うか、肌荒れなどの方は肌にやさしい成分なのでうまく使ってもらえばいいと思います。この保湿作用や不飽和脂肪酸の作用をうまく利用し、水素ゲル(ワンゲル)とうまく使い分けてます♪。ちょっとこの液晶剤はピリッとする感じがあるので、夜につければあまり気にならないかもしれません。ここで絶対の注意点は市販のものを含め、合成界面活性剤が入っているものを併用しないことです。一気に台無しになってしまいますので♪。

この化粧品はノンレム化粧品にお願いした特注ですので、より詳しいことは以下のHPをご覧くださいませ♪。不飽和脂肪酸を酸化させにくくするために、家で保存するときは冷蔵庫に入れておいたほうがベターかもしれません。
http://www.nonrem.co.jp/

内容量:40g