うつみんの保湿ソープ

5,000 税込
商品コード:
スキンケア3せっけん・シャンプー・リンス9
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こちらのソープは、合成界面活性剤が入っていないだけではなく、液晶皮脂膜乳化技術(特許取得)を使っていることです。使ってみればわかるリピーターの多い商品です♪。

この通販サイトでは完全自然抽出の化粧水を扱っていますが、それには合成界面活性剤は入っていません。合成界面活性剤がいかに体に悪いかはもはや説明しません。ただ世の中で合成界面活性剤が入っていないと謳っている乳化物(クリーム、乳液、洗浄剤、ファンデーション(UV含む))も、実はほぼすべて入っています。世の乳化化粧品は合成界面活性剤がないと化粧品にならないのです。しかしもちろんこの保湿ソープには入っていませんが、それだけがこの化粧品のウリではないのです♪。

このソープの一番のウリは、合成界面活性剤が入っていないだけではなく、液晶皮脂膜乳化技術(特許取得)を使っていることです。これは世界にひとつだけの技術です。生物型の界面活性剤(不飽和脂肪酸塩・不飽和石けん)を使用し、皮脂に非常に近い成分をあえて作り出して配合することに成功したのです♪。これによりなにが期待できるかというと、皮膚バリアは壊さずにあえて酸化しやすい皮脂成分を使うことができたわけです。ここが自然抽出型との違いで、このサイトだと赤ちゃんのせっけんなどとの違いです。

特許番号:5835541 特許権者:(株)サートロン 東京都千代田区神田鍛冶町3-6  発明の名称:「水中油型乳化基剤及び化粧料」 登録日:平成27年11月13日

本来人間の皮脂は酸化しやすい不飽和型であり、それによって日光や紫外線その他から皮膚(真皮)そのものを守っています。さらにいえば 皮脂が酸化されると、顆粒細胞から角質細胞層が産み出されていくのです。つまり皮膚の防衛修復機能ですが、普通の化粧品には当然そんなものはありません。しかしこの化粧品は人体の皮脂に非常に近いため、あえて酸化しやすいようになっており、皮脂膜に近い成分といえるところがあるのです♪。

では、この理論の元に具体的にどう使うか、肌荒れなどの方は肌にやさしい成分なのでうまく使ってもらえばいいと思います。天然型の石けんは先ほど言ったようなことで使い分けます。これを使うと皮膚にやさしいという特許成分なので、水素ゲル(ワンゲル)とうまく使い分けます♪。せっけんですので、目に入れると非常に痛いですからお気をつけ下さい。また皮膚が敏感な人は、はたとえ天然石けんでもこのソープでも洗い過ぎには注意。ここで絶対の注意点は市販のものを含め、合成界面活性剤が入っているものを併用しないことです。一気に台無しになってしまいますので♪。


うつみんの理論では女性は化粧しなさいということになっています。さて、それはそうなんですが、この化粧品はどちらかというと美容目的ではありません。肌が敏感な人や肌荒れ気味な人にこそ使ってほしい化粧品です♪。名前はうつみんの保湿ソープになっていますが、ものは特許をすでに獲得している相当研究されたものであり、その理論は以下に示すようにとっても複雑怪奇なのです♪。

この化粧品はノンレム化粧品にお願いした特注ですので、より詳しいことは以下のHPをご覧くださいませ♪。
http://www.nonrem.co.jp/